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多読英語学習法の習慣は、ワールドワイドキッズやディズニー英語で自然に身につく!

多読英語学習法を習慣にするメリット

多読英語学習法。
読んで字のごとく、たくさん英語の本などを読んで英語力アップを図る学習方法です。

特徴として、

  • 辞書は使わず分からないところは飛ばす
  • 自分が楽しめる・興味が持てるものだけ読む(合わなかったら読むのをやめる)
という英語の勉強法です。

これって何かに似ていると思いませんか?
そう、ワールドワイドキッズ(WKE)やディズニー英語(DWE)のような英語教材の仕組みです。

これらの教材を通して、子どもに多読英語学習法の習慣をつけてあげることができるんです。
同様に、読書習慣も!
この記事では、WKEやDWEで身につく多読英語学習法と読書習慣について書いていきます。

多読英語学習法とワールドワイドキッズやディズニー英語、どの辺りが似ているの?

多読英語学習法と、WKE&DWE。
実は発想がかなり近いのです。

  • 楽しくやることが優先
  • わからなくてもとりあえず見る、読む
  • ニュアンスを感じ取ることが大事
  • 大量にインプット

これだけの要素が一致していますよね。
WKEもDWEも、一式そろえるとかなりのボリューム。
全部一通りやってみるだけで、かなりのインプットができます。

▼WKEやDWEの教材については、以下の記事で詳しくご紹介しています。

WKEやDWEでは、「読むこと」だけではなくて「聴くこと」や「話すこと」もサポートしています。
多読にプラスして多聴、多話といったところでしょうか。

子どもの頃から多読学習の習慣をつけられる

どうしてWKEやDWEで多読の習慣が身につくのか、というと、英語への親しみが生まれるから。
日頃から英語のコンテンツに親しんでいるため、自分で楽しめるものを日本語に限らず選び取ることができるようになります。

英語が日本語と同じくらい日常的なものになれば、自然と多読、多聴の習慣が身につくというもの。
成長していくにしたがって、こんな趣味も持つようになるかもしれません。

  • youtubeで海外の作品を見る
  • 英語の絵本や漫画、作品を読む
  • 洋楽を聞いたり歌ったりする
  • 英字新聞、サイトを読む
  • 映画(DVD含む)を英語音声で視聴する
  • 海外旅行に行く

もちろん子どもの趣味を大人が押し付けるのも変な話。
必ずこうする、こうなるということではありません。

ですが、将来的に子どもが「英語で何かをしたい!」と考えたときのアドバンテージになってくれるはず。
英語で文字通り子どもの世界が広がります。

英語に限らない読書習慣もつく

さらに良い点としては、読書そのものの習慣が身につくというところ。
たくさんの絵本などを習慣的に読んでいると、読むことそのものが習慣化します。

ちいくまちゃん

楽しいことなら、いくらでも続けられるよ!

子どもにとっては英語でも日本語でも、言葉に関係なく楽しいものは楽しいですよね。
読むこと自体を楽しく感じられるようになったら、どんどん自分で読める習慣がつくというわけです。

自然な多読学習習慣で、子どもの知育を進めよう

楽しみながら、繰り返し読んだり見たり聞いたりできるワールドワイドキッズとディズニー英語。
本に親しむと文章の理解力も伸びますし、感性も発達します。
WKEもDWEも、英語力アップだけじゃない良さがあるんです。

楽しみながら読書習慣もつくWKEとDWE。
子どもの読書について考えたとき、とっかかりとしても検討してみてはいかがでしょうか(^^)/

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