カテゴリー
見逃し厳禁!お得に知育
KindleUnlimitedおすすめ本バナー
ミライコイングリッシュ紹介制度でギフト券
七田式オンラインサロンバナー
2020最新|ベネッセ無料プレゼント総まとめ!本やお名前シールがもらえるキャンペーンの内容は?
ちゃみ:運営者
おもちゃクリエイター・明治クラフトアンバサダー

学力だけじゃなく本当の賢さが求められる時代が到来!
我が子が激動の時代を生き抜けるように、元教師で司書のママがおうち知育の研究をスタート。
成果:娘2歳でひらがな・カタカナ・アルファベット・一桁の足し算をマスター。
イメージ力や空間認識能力にも長けています。

ご質問やレビュー依頼は、お気軽にお問い合わせからどうぞ!


オウチーク問い合わせバナー
~10/31 コドモブースター体験 2000円ギフト券もらう

Z会の2歳3歳向け『あとのびおためしブック』もらった?一足先に良さを体験

URLをコピーする
URLをコピーしました!

今だけ! Z会で2歳さんが無料でもらえる教材があります。

それが、2歳~3歳向け『あとのびおためしブック』。
さっそくゲットしたので、内容を詳しくレビューしています^^

子どもが2歳~3歳になると、そろそろ幼児通信教育を始めようかな? というご家庭も多いのではないでしょうか。

多くの幼児通信教材が2歳から始められる中、Z会の幼児コースは年少さん(満3歳)から。

ちゃみ

気になるけど……もっと早くお試しして比較材料にしたい!

そんな方も2歳~3歳向けに編集された『あとのびおためしブック』なら一足先にお試しできちゃいますよ!

★なくなり次第配布終了なので、早めが安心★
ちゃみ

2歳になりたての娘もすごく楽しんでいましたし、今後の受講も視野に入れています◎(⇒その後受講スタート)

ちいくまちゃん

できた!が体感できたみたいで、嬉しそうだったよね~。

お子さんが2歳~3歳の方、そろそろ幼児通信教育を始めたい方……
じっくり比較検討するなら、今。必見です!

ちなみに、Z会年少~年長コースのおためし教材も無料でもらえます。
こちらも要チェックです^^

目次
この記事の著者
ちゃみ

ちゃみ(インスタ@charmytoko

元教師。SNSフォロワー3万人の知育おもちゃクリエイターママ。
明治クラフトアンバサダーに就任!
子どもの発達をバッチリ研究しています。
たくさんの論文から取り入れた確かな情報をお届けします。

Z会の2歳3歳向け『あとのびおためしブック』とは

Z会の『あとのびおためしブック』は、Z会 幼児コース(年少・年中・年長)で学ぶ実体験とワーク学習を、2歳3歳向けの子にも体感してもらえるように構成した教材です。

実体験+ワーク学習
これがZ会教材の特徴で、『あとのびおためしブック』ではどちらも体験できます。

ちゃみ

なるほど……
ワーク学習は想像がつくけど、“実体験”ってどんなもの?

実体験は、五感をフル活用する体験型教材のことです。
自信や挑戦意欲を養い、知的好奇心を広げるねらいがあるそう。

  • 季節を象徴するものをお散歩で探す
  • パラシュート工作
  • ペットボトルを使った水圧の実験
  • ミネストローネづくり
  • 焼きバナナづくり……

いろんなチャレンジが載っていて楽しいですよ^^

実際のおためしブックの中身を紹介していきますね!

Z会の2歳3歳向け『あとのびおためしブック』の内容

Z会の2歳3歳向け『あとのびおためしブック』

全10ページの構成になっています。
一緒に作る工作などの体験型教材と、ワーク教材があります。

あとのびおためしブックの目次と狙い

体験型教材

  1. にこにこさんかくくん

シートを切り取り、指人形を作ります。

指人形の作り方

ワーク教材

  1. これは なにかな
  2. からだ
  3. なんびき いるかな
  4. ちがうのは どこかな
  5. おなじ はたは どれかな
  6. めいろに ちょうせん!

ドリルのような問題に取り組みます。
発達や興味には個人差があるので、年齢の目安にとらわれず好きに取り組んでいいそう。

ことば・数・形・論理といったさまざまな領域から出題されているため、知識が広がります。

解説

  1. ワーク教材の答え
  2. 体験型教材の楽しみ方
あとのびおためしブックの回答と解説

他に、Z会幼児コースの入会案内書も同封されていました。
年少~年長までの教材内容や学習の流れがまとまっていて、参考になります。

資料請求して届いたZ会の2歳3歳向け『あとのびおためしブック』
★なくなり次第配布終了なので、早めが安心★

Z会の2歳3歳向け『あとのびおためしブック』を2歳が体験!

2歳になりたての娘と、『あとのびおためしブック』に挑戦してみました!

学年的には1歳なので、2歳~3歳向けは難易度が高いかな? と思いましたが、年齢なりに楽しんでいました。

体験型教材・にこにこさんかくくん

体験型教材にこにこさんかくくんの台紙
Z会の2歳3歳向け『あとのびおためしブック』を2歳が体験!

2歳の娘は折り紙が大好き。
でも、まだ2回くらいしか折れませんし、角をぴたっとそろえることもできません。

なので、ほとんどママが作りました!

ちゃみ

四角い紙が三角になったね!

などと声掛けをすると、「ほんとだ~!」と喜んでいました。

できたものを指にはめて、『Finger Family』の歌を歌ったりもしていましたよ。

完成した体験型教材
体験型教材にこにこさんかくくん

四角い紙が三角になり、さらに円錐に……
作って楽しいだけでなく、形に対する認識が深まる良い教材だと思いました。

ちいくまちゃん

指人形どうしでお話も楽しめたね~。

ちゃみ

親子一緒にコミュニケーションを取りながら取り組めるところも良かったわよね。

ワーク教材

ワーク教材6問のうち、4問は名前を言ったり指さしする内容です。

お絵描きにもはまっている娘は、指さしワークにも色鉛筆で回答しちゃいます!

ワーク教材からだに取り組む2歳

▼2歳~の色鉛筆のおすすめは絶対「ノリスジュニア」! 持ちやすくて描きたい意欲を育みます!

ステッドラー(STAEDTLER)
¥2,649 (2021/10/23 22:52時点 | Amazon調べ)

からだのパーツを色鉛筆で印をつけながら回答してくれました。

Z会ワーク教材に取り組む2歳

迷路も最後は適当なものの、色々な道を通ってゴールにたどり着くことができました。
後から車のパーツを切り離して道路の上を走らせたら、すぐに道と認識できたようです。

迷路に取り組む2歳児
できあがった迷路

できた~!

ちゃみ

すご~い!花丸!

ほめられて嬉しかったのか、その後別のドリルも引っ張り出して迷路をなぞっていました^^

ワーク教材では、各問題に「もっと!」という発展的な内容の問題が載っているところが良いと思いました。
さらにやりたいという子どもの気持ちをサポートしてあげられますね。

もっとやりたいに応える問題
もっと!の問題

体験型教材もワーク教材も瞬時にこなすほど楽しんでいました。

前述のように2歳には難易度が高めかな? と思っていましたが、好奇心旺盛な時期でもあるので、好きなように取り組んでいた感じです。

ちいくまちゃん

おためしブックたいけん良かったよね~!

▼他の通信教材も2歳からできるものがたくさん。お試しワークやプレゼントがもらえるので、後でまとめてチェックしてみてくださいね。

Z会の2歳3歳向け『あとのびおためしブック』のもらいかた

ところで、『あとのびおためしブック』の資料請求はどこからするの? とお問い合わせいただきました。

なぜか『あとのびおためしブック』は大々的に告知されていないんです。
なので、気づかない方が多いかもしれません。

ここで請求方法をご案内しますね。

STEP
Z会幼児コースのページにアクセス

こちら⇒ Z会 幼児コース

Z会幼児コースのページにアクセス
STEP
ページの下のほうにある「information」の下のバナーをクリック
ページの下のほうにある「information」の下のバナーをクリック
STEP
あとのびおためしブックの案内ページが開くので、お申し込みはこちらボタンをクリック
あとのびおためしブックの案内ページ
お申し込みはこちらボタンをクリック
STEP
必要情報を入力して確認ボタンをクリック
必要情報を入力して確認ボタンをクリック

以上で請求ができます。

応募から1週間程度で送られてくるので、楽しみに待ちましょう♪

★なくなり次第配布終了なので、早めが安心★

まとめ:『あとのびおためしブック』で一足先にZ会を体験しよう

2歳3歳向け『あとのびおためしブック』で、実体験+ワーク学習というZ会のエッセンスをしっかり感じることができました。

体験型教材では折ったり遊んだりで色々な発見ができ、ワーク教材は他分野からの出題で色々な知識を定着させることができたのがGood♪

ちゃみ

娘も楽しんでいました!

数ある幼児通信教育教材、特に今人気のZ会の幼児コースを検討するならぜひ手に入れておきたい資料です!

なくなり次第配布終了なので、資料請求はお早めにどうぞ!

ちなみに、年少~年長コースのおためし教材も無料でもらえます。
こちらも要チェックです!

  • 簡単1分の申し込み、勧誘もありませんでした。
今なら教材見本+プレゼント付きで豪華!

スポンサーリンク

役に立ったらシェア
URLをコピーする
URLをコピーしました!

この記事も読まれています

コメント

コメントする

目次
閉じる