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RISUきっず口コミ!全クリアで数が得意になったのか?受講者が評判を検証

RISUきっず口コミ!全クリアで数が得意になったのか?受講者が評判を検証

この記事では、「RISU(りす)きっず」受講者が、その良さを実体験レポとしてお送りします!

子どもを理系に育てたい!

そう思うパパママは多いですよね。

すると、まず基本になるのは算数。ですが、算数でつまずくと他の理数系教科にも影響が出てしまいます。

ちいくまちゃん

算数に苦手意識があると、数字そのものや理科系の科目ぜんぶが苦手だと思っちゃうんだな~。

さらに、学研の報告によると算数は「小学生が嫌いな教科No.1」なんですって!

ちゃみ

こんなに小さい頃から嫌いになってしまうと、理系どころの話じゃありませんよね><

その一方で、算数は「好きな教科No.1」でもあるんです。

つまり、魅力さえ伝われば子どもも面白さを感じられる教科でもあるということ!

というわけで、年中さんから楽しく算数に取り組むことができる教材、算数に特化した「RISUきっず」を使ってみました。

ちゃみ

これなら自然と算数好きになりそう!

すごく良かったので、お試し期間を経て受講開始し、1ヶ月経たずにRISUきっずのステージを修了しました!

\きっずステージクリアの賞状/

RISUきっずかんぺき賞の賞状

全ステージクリアでこんな変化が見られましたよ↓

RISUきっずの全ステージクリアで身についた力
  • 算数に対する興味が高まり、日常的に問題を出してほしがるようになった
  • 数を数えるのが好きで、3桁以上もずっと数えることができるようになった
  • 数に注目することが増え、お金の計算にも興味が出た
  • 問題文を落ち着いて聞き、理解する姿勢が定着

使ってみての感想や「RISUきっず」ならではの特徴など、詳しく紹介していきますね!

RISU算数・RISUきっずの無料お試しはここから >>

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無料お試しページ http://www.risu-japan.com/friend/?cp=p3429807a

目次

「RISUきっず」(幼児向け)はどんな教材?

RISUステージ1クリア

RISUきっずは、算数に特化した幼児向けのタブレット型の通信教材サービス。専用タブレットで学習できます。

年中後半から年長くらいのお子さんを対象としていて、「数字が読めるようになってきた」「そろそろ小学校入学に向けて準備したい」というご家庭にぴったり。

対象年齢年中後半~年長
※数が読めるようになってきた子
カリキュラム年中後半~年長、1年生~受験基礎レベルまで

一般的な幼児教材のように国語や生活分野も学ぶタイプではなく、RISUきっずは算数だけに集中して取り組めるのが特徴です。

さらに、子どもの理解度に合わせて進めていけるので、

「まだゆっくり進めたい子」
「どんどん先取りしたい子」

どちらにも対応できます。

決まった学年の範囲を学ぶのではなく、その子のペースで進められるところが、算数が好きなお子さんには特に相性が良いと感じています。

ちゃみ

小学校入学準備として使うのはもちろん、小学校受験に向けて算数を先取りしたいご家庭にも人気の教材です。

RISUきっずとRISU算数のちがい

「RISUきっず」は小学校就学前で、数が読めるようになってきた子が対象となっています。

ひとつ上の「RISU算数」については小学生が主な対象。

ルビ付きでひらがなが読めれば使用可能で、年長の頃からスタートしている子もいますよ。我が家もRISUきっずが早く終わったので、そのままRISU算数に移行しています。

RISUきっずの特徴

RISUきっず公式ページ
出典:RISUきっず公式ページ
  • 子どもひとりひとりにピッタリな問題を提示
  • 東大生らを中心とした個別フォローが届く(メール・動画・オンライン授業)
  • 問題文の音声読み上げ機能で、ひらがなに不安のある子も安心!
  • 算数検定の受験料助成

RISUきっずでは利用データを分析して、解説動画が届いたり個別フォローをしてくれます!

RISUの先生動画
RISUの先生動画

学習データは、全て独自システムで分析されているんだそう。

ちいくまちゃん

さすがAI時代!

ちゃみ

動画が届くタイミングって? と思っていたけど、どうも子どもがつまずいていると判断した問題の後に来たりしていました!

動画はメールでも同時に送ってもらえますし、何度でも見られるのが良いんです◎

▼メールでのサポートもあり▼

先生動画はメールでも送られてくる

さらに、算数検定の受験料を、条件をクリアすれば全額助成してくれる制度までついてきちゃいます。

その条件というのは、1学年上の階級以上に合格すると受験料をRISUが助成してくれるというもの。

ちゃみ

公式でも先取りをおすすめしているんですね。

ちいくまちゃん

RISUきっずが気になるなら、まずは1週間お試しがおすすめ!

「うちの子に合うかな?」
「ちゃんと続けられるかな?」

タブレット教材って、始める前にいろいろ気になりますよね。

RISUきっずには、実際のタブレットを1週間試せるキャンペーンがあります。

お試し用の簡単なサンプルではなく、本契約と同じ教材を使えるので、お子さんの反応や使いやすさをしっかり確認できますよ。

お試しを利用する場合は、申し込み時に無料になるクーポンコードの入力を忘れないようにしてくださいね。

クーポンコードは「p3429807a」です。

クーポンコード
p3429807a

公式サイト http://www.risu-japan.com/kids.html

クーポンコードを入れない場合、通常の契約となりますのでご注意ください。

と、ここまで特徴をまとめてきましたが……次の章で実際に使っている様子を見てください♪

RISUきっずの教材タブレット(お試しキットと共通)

「RISUきっず」の体験を申し込むか入会すると送られてくるセットはこんな感じ。

RISUタブレットの梱包

内容は以下のとおりです。

スクロールできます
RISUのタブレット見た目
RISUタブレットの付属品
RISUタブレットに付属の冊子
タブレットに付属の冊子
  • タブレット
  • タッチペン2本
  • アダプター
  • 説明書など
ちゃみ

入会後の本教材は、そのまま同じものを使いますよ。

タブレットの大きさはスマイルゼミ幼児コースやこどもちゃれんじのタブレット(すてっぷタッチ※2025年度廃止じゃんぷタッチ)よりも薄く少し小さいです。画面は大きく、見やすい印象ですよ。

RISUとスマイルゼミタブレットの大きさ比較
RISUとスマイルゼミタブレットの大きさ比較
RISUとスマイルゼミタブレット

最初に使うときにWi-Fiの設定だけする必要がありますが、そのほかにわずらわしい設定は一切ありません。直感的に使えるのが良いですね!

使い方もチュートリアルがあるので安心。
タッチペンの使い方など、タブレットの基本操作を教えてくれます。

チュートリアルは1回やったらもう見られなくなるので、パパやママがじっくり付き添えるときに見た方が良いです!
説明書にも書いてありますが、覚えておいてくださいね!

RISUきっずを使って口コミ!5歳年中&3歳で受講の様子

RISUきっずに取り組む様子

娘は、タブレット到着時点で5歳の年中さん。実は3歳のときにも本来の対象年齢(4歳)から1年先取りした形で体験していました。

3歳のころ、最初は使い方に慣れなかったみたいでいろいろなところをタッチ。

ちゃみ

なんせボタン(読み上げボタン、答え合わせボタンなど)がたくさんあるので、最初のうちは困惑したみたいです。

何回か一緒にやるうちに、3歳でも自分一人でポンポン進められるようになりました。

ステージの舞台が冒険感あって楽しいようで、ときどきステージマップに戻ってぐるぐる様子をみて遊ぶくらいです。

もちろん5歳時点では問題なくスイスイです。

RISUきっずのトップ画面
ステージマップ

数を数えることからスタート

最初に挑戦した問題は、シンプルながらも重要な「数を数える」練習。声に出して数を言ってみたり、ペンで印をつけて数えたりします。

RISUステージ1かずをかぞえようの問題
ちゃみ

「1問目やるぞー!」と楽しそうに取り組む娘の姿に、この教材の魅力を改めて感じました。

初歩的に思えるかもしれませんが、この段階での数の理解は子どもにとって非常に重要。

実際、2~3歳ごろの娘は「12」と「21」のような数字を混同することがあったんですよね……。RISUきっずは、様々な形式を通じて数に親しむよう工夫されています。

最後の方は10以上の数字を数える問題4問とか出てくるようになります。

ちゃみ

なので、数えるのが大変なのか途中で集中が切れる場面も……。

5色ずつがまとまりでわかりやすい100玉そろばん

後半に挑んだ問題では、数唱して回答するのですが、パッと見で5ずつのかたまりを作って「5と5と1で……」と足し算をしていました。

100玉そろばんで5ずつ作る遊びをよくやってたからね~。

一応、数を数える問題ですが、自分で考える力も養われている点は良いかなと思いました。

RISUきっずの回答は選択式

RISUきっずでは、オーソドックスな「数字を書いて答えを入力する」スタイルは取り入れていません。

代わりに、解答は選択式で、必要に応じてメモを取ることはできますが、解答自体は数字を選ぶだけでシンプルです。

RISUのよみかたにあうかずをいれましょうの問題

最初は「数字を書かなくて大丈夫かな?」と思ったりも。

一見するとデメリットのように感じるんですが、やってみると「書かずに算数を学べる」のは大きなメリットでもありました!

特に幼児だと「数字を毎回書くのが大変……」と感じることもありますよね。RISUきっずは、そうした子が数学に親しみやすいように配慮されています。

ちゃみ

算数は、スピードが要求される教科でもあるしね。

娘が取り組む様子を見てみても、悩んでいるのは数字を書くことではなく、「どう考えるか」の部分。

書く負担がない分、算数そのものに集中できている感じがします……!

数字の書きが心配なら、毎日書く練習をしたり、別の教材やワークで補完してもいいと思います。

▼スマイルゼミやこどもちゃれんじとの併用も良いかと思います。こちらは書くワークがたくさんあります。

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足し算、引き算、文章問題

以前から足し算や引き算には触れていましたが、RISUきっずを通じて文章問題にも挑戦しています。

ちいくまちゃん

幼児で文章題できるの!?

文章から式を導き出して計算する問題は通信教育の「こどもちゃれんじ」などでも出てきますが、なかなか市販のワークではカバーされていない領域ではないでしょうか。

悩めるママ

市販のワークだと、ひたすら計算式を解いていくものが多いよね。

ちゃみ

その点RISUきっずだと、ガッチリ文章題ができるのが強み!

文章題を解くときに足し算はわかりやすいのですが、引き算はなかなか厄介。

例えば、このような問題があります。

「あおいかさとみどりのかさがあわせて6ほんあります。あおいかさは4ほんです。みどりのかさはなんぼんですか。

(Kidsステージ6:もんだいA-3)

RISUきっずの問題例2

「おりがみが5まいあります。2まいつかったら、のこりはなんまいですか。」

(Kidsステージ6:もんだいA-2)

RISUきっずの問題例

娘もこういう文章題では引き算を使えばOKということが理解できたようです。

ちなみに3歳時点でもRISUきっずの読み上げ機能を活用することで問題文は理解できましたし、計算だけでなく読解力も養うことができましたよ。

さいしょは文字を読むより読みあげてもらって進めたよ!

小学校に入ると文章題は避けて通れないので、幼児のうちから触れられるのは大きなメリットだと感じています◎

時計、図形、仲間分け

RISUきっずは、数や計算だけの教材ではありませんでした!

実際に進めていくと、時計の読み方や図形、仲間分けなど、小学校入学前に身につけておきたい内容もたくさん出てきます。

ちゃみ

これはうれしい!
安心できる!

娘は計算問題よりも、むしろこうした考える問題の方が好きな様子。クイズ感覚で楽しんでいました。

また、間違えた問題はその場で解き直しができます。

ただ正解・不正解を教えるだけではなく、「どこで間違えたのか」を確認しながら進められるので、納得して次に進めるのが良いところ。

一度間違えてもすぐに理解できるので、「算数って難しい……」という苦手意識を持ちにくいように感じました。

すぐにまちがった理由がわかるからスッキリ!

できた! が積み重なるので、娘も自然と算数に自信がついていったようですよ。

先生動画

RISUきっずの魅力の一つは、50以上もの先生動画が見られること!

子どもがつまずきやすいポイントや難問をクリアすると、東大や早慶などの大学生の先生による解説動画が届きます。

ちゃみ

小さい子って、お兄さんお姉さんのいうことはよく聞きませんか?

実際に一緒に見てみると、先生動画はわかりやすくて感動!

RISUきっずの先生動画2
RISUきっずの先生動画

幼児でも理解できる内容になっているので、さすがプロフェッショナルといったところ。

しかも、単に解説するだけでなく、励ましや称賛のメッセージを通じて子どもの学習意欲を高めてくれるところもGood。

人の説明を聞いて理解する、という練習にもなりますね。

3歳時点では、

うんうん、
えーそうなんだー!

うん。
〇〇ちゃん頑張るね!

と、先生の話を聞きながら問題にチャレンジしていました。

聞いたうえで取り組むのでスムーズなんですが、そもそも3歳児が先生の話をきちんと理解して進められるっていうところが当時はすごく驚きでしたね。

ちゃみ

こんなにしっかり先生の話を聞けるのね!

解説だけではなくて、先生からの応援メッセージが来ることも。

娘もこれらの動画に励まされながら、「RISUきっず」のキッズステージをクリアしていきました。

5さいの今もしっかりきいてるよ~。

学習の楽しさを倍増させるポイントシステム

娘がRISUきっずに夢中になった理由のひとつが、ポイントシステムとスペシャル問題です。

各ステップをクリアするとポイントが貯まり、そのポイントをプレゼントと交換できます。

なんと、人気の知育玩具「マグビルド」もありますよ。

RISUのプレゼントアイテム
RISUのプレゼントにマグビルドがある

▼もらえる「スロープセット」はこちら。

マグビルドのスロープセットで作った玉の道

もちろんプレゼントも魅力なのですが、娘の場合はもらうこと以上に「ポイントが増えること」そのものが楽しかったみたい。

「ママ、見て!こんなにポイントが増えたよ!」と毎日言ってきます(笑)。

勉強を頑張った結果が目に見えるので、子どもにとっては達成感につながるんですよね。

勉強をやらされるのではなく、自分から取り組みたくなる仕組みが作られていると感じました◎

スペシャル問題で思考力を刺激

スペシャル問題のカギ

さらに、RISUきっずでは通常の問題に加えて思考力を鍛えるスペシャル問題に挑戦できます。

カギを集めてチャレンジできるスペシャル問題は、解く過程自体が楽しくて、娘も楽しみにしていました。

スペシャル問題のたしざんパズル問題
スペシャル問題のたしざんパズル

パズルとかみたいでね、楽しいよ! パズルじゃないのもあるよ。

通常、問題集でこの種の問題に挑戦しようとすると、子どもたちはすぐに「わからない」と投げ出してしまいがち。

ですが、RISUきっずのシステムは自発的に挑戦し続けるよう促してくれます。


こんなふうに、ただ問題を解くだけではなく学ぶことそのものを楽しめるようになったのは、RISUきっずを始めて良かったと思うポイントです。

ちゃみ

日々の知育の取り組みの中に「さんすうやる~」が加わりました!

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RISUきっずのメリット・良い評価を口コミ

娘がRISUきっずの全ステージを完了したことで、このような変化が見られました!

RISUきっずの全ステージクリアで身についた力
  • 算数に対する興味が高まり、日常的に問題を出してほしがるようになった
  • 数を数えるのが好きで、3桁以上もずっと数えることができるようになった
  • 数に注目することが増え、お金の計算にも興味が出た
  • 問題文を落ち着いて聞き、理解する能力が向上した

特に感じたのは、「算数ができるようになった」だけではなかったことです。

むしろ一番大きかったのは、算数そのものが好きになったこと。

例えば、ママが「〇〇ちゃんと弟君でクッキー6枚を等しく分けると一人当たり何枚になる?」と質問しても、即座に答えることができるようになりました。

7枚だと1枚余るから、その余った1枚はママにあげようね!

それをふまえて、RISUきっず、使ってみてココがスゴイ! と思った点をまとめてみました。

RISUきっずのメリット・良い評価
  • 算数の基本的な学習事項を網羅できる
  • 難しい数の概念が理解できる
  • 子どものモチベが続く機能の数々
  • 先生のレッスンを受けられる
  • RISUきっずEnglishで英語も学べる
ちいくまちゃん

こうして見るとメリットだらけ!

算数の基本的な学習事項を網羅できる

RISUきっずの魅力は、小学校入学前に身につけておきたい算数の基礎を幅広く学べることです。

全12ステージを通して、「数の読み方」「足し算・引き算」「時計」「図形」など、小学校1年生の前半で学ぶ内容を先取りできます。

ちゃみ

我が家も入学準備の一環として取り組みましたが、やはり少しでも触れたことがある内容だと、子どもも安心して学習を進められるんですよね。

「これ知ってる!」
「前にやったことある!」

そんな経験が、小学校入学後の自信にもつながると思います。

また、RISUきっずは単純な計算問題ばかりではありません。

考えながら解く問題や思考力を使う問題も多く出てくるので、ただ先取りするだけでなく、本当に役立つ算数の力を身につけられると感じました。

計算だけを繰り返す教材とは違い、「考える習慣」が自然と身につくのも大きなメリットです。

難しい数の概念が理解できる

RISUきっずを使っていて特に良いなと思ったのが、数の概念をとても丁寧に教えてくれることです。

足し算や引き算を学ぶときも、最初から式だけを覚えさせるのではなく、「なぜその答えになるのか」を理解できるように作られています。

幼児期の子どもは記憶力が高いので、式そのものを丸暗記してしまうことがあります。

実際には意味を理解していなくても、

「1+2=3」

だけを覚えて解けてしまうんですよね。

ちゃみ

私自身、過去に公文式を経験しましたが、式を暗記するこのパターンにはまり、高校生になってから苦労した記憶があります。

だからこそ、幼児期には「答えを出すこと」よりも、「数の意味を理解すること」が大切だと思っています。

例えば足し算なら、

「今、ケーキが1個あります。ここに、2個持ってくると全部で何個になるでしょう?」

というように、子どもがイメージしやすい場面を使って考えます。

RISUきっずでも、フルーツやお菓子、動物、乗り物など、子どもに身近なイラストがたくさん登場します。

実際に目で見ながら考えられるので、「増える」「減る」といった数の概念が自然と頭に入ってくるんです。

具体的なイメージを積み重ねながら学べるので、無理に覚え込むのではなく、理解しながら少しずつ式へとつなげていけるのがRISUきっずの良さだと感じました。

▼最近取り入れた「ピエロのびっくりはかり」も同じように具体物を使って数が学べるのでとても良かったです。気になる方はレビュー記事をご覧くださいね。

ボーネルンド「ピエロのびっくりはかり」とはこんな知育玩具
り

子どものモチベが続く機能の数々

  • ゲーミフィケーション要素でモチベが100倍!
  • ほめポイントや学力判定が届く
  • ポイントで景品がもらえる

ゲーミフィケーション要素でモチベが100倍!

RISUはここまで見てきた通り、ゲームっぽい見た目や要素がありますよね。

ちゃみ

ゲームって教育に良くない印象があるけど、どうなのかな?

と、ちょっと気になる方もいるかもしれません。

(ちなみに私はゲーム好きです。笑)

実は最近、教育の世界でもゲーミフィケーション(ゲーム化)という考え方が使われています。

ゲーミフィケーションというのは、ざっくりいえば教育やビジネスなどの世界にゲームの要素を取り入れていくこと。

例えば、

  • さわったりして反応が返ってくる
  • 段階的に難しさがレベルアップしていく
  • クリアすると嬉しくなる工夫がされている

などなど。こういった要素があると、大人も子どもも夢中になっちゃうんです。

そして実は、今ジワジワと人気が出ているワンダーボックスも同じくゲーミフィケーションを取り入れた教材。↓受講中の様子

ワンダーボックスキットのひとつ「カラコロキューブ」
アトラニアスの問題

でも、方向性はちょっと違います。

  • RISU → 算数をどんどん解き進める特化型
  • ワンダーボックス → 思考力や発想力を刺激するひらめき型

受講してみて、こんな印象を持ちました。どちらも「楽しいから続く」設計は同じ。

だから我が家では、算数の土台づくりはRISU、思考力の刺激はワンダーボックスという感じで併用しています。

ちいくまちゃん

だからRISUもゲームみたいにハマっちゃうんだね~!

ちゃみ

エンタメ系の分野が培ってきた「楽しませる」理論が教育分野にも役立っているのね。

それが今の教材の進化なんだなと感じています。

積極的に算数を楽しませてくれる「RISU」だから、子どものモチベが100倍になっちゃうんですよ!

▼我が家はワンダーボックスも思考力・発想力アップ目的で受講中。併せてやるなら紹介コードもあります♪

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ほめポイントや学力判定が届く

RISUでは、タイミングを見てほめポイントや学力判定を送ってくれます。

経過をみてもらっている感じがあるので、これもやる気につながりますね。

ちゃみ

通信教材の場合、ものによってはフィードバックがなかったりもするから安心ね。

ポイントで景品がもらえる

RISUのプレゼントアイテム
もらえるもの……お楽しみに!

RISUでは、新しく問題を解けた場合に景品交換のできるポイントがもらえる仕組みとなっています。

ひたすらポイントを貯めることで高額商品をゲットするも良し、ちまちま交換して色々なものをゲットするも良し。

ごほうびありきだと学習へのモチベーションが景品へのモチベーションにすり替わってしまうのでは、と危惧されるかもしれません。

とはいえ、あくまでこれは長期的な目標に連なるもの。

ちゃみ

逆に計画を立てて「いつぐらいまで貯めておき、いつぐらいにもらえる」という方向にもっていくことで、ゴールを設定する力を養うこともできますよ。

先生のレッスンを受けられる

先生動画は、「RISU」の一番の魅力なのではないか……? と思うほど。

問題につまずいたタイミングなどで先生の解説動画が届くのですが、ただ答えを説明するだけではありません。

子どもに話しかけるような優しい口調で教えてくれるので、まるで家で授業を受けているような感覚になります。

RISUきっず算数先生動画
RISUきっず算数先生動画

うちの子たちも先生動画が大好き。

みつば先生だいすきー♪

息子

わりがや先生のこえおぼえたよ。

動画を何度も見ているうちに、先生のことを身近に感じるようになったみたいです。

親が説明すると素直に聞いてくれないことでも、先生の話だとすんなり受け入れてくれることってありますよね(笑)。

RISUきっずの先生動画は、単なる解説ではなく、子どものやる気を引き出してくれる存在だと感じています。

実際に娘も、「先生のお話を聞く→問題に挑戦する」という流れが自然と身についていました。

タブレット学習でありながら、人から教わる楽しさも感じられるのはRISUならではの魅力だと思います!

RISUきっずEnglishで英語も学べる

RISUきっずEnglish
RISUきっずEnglish
※RISU算数になると、ハロー!ベルリッツに移行します

RISUきっずでは、なんと英語も学べちゃう!

「RISUきっずEnglish」という英語コーナーがあります。

ちゃみ

RISUきっずのタブレットから直接アクセスできて、無料で利用できます。

この「RISUきっずEnglish」、それまで学んだ算数の単元を英語で復習することができる点がいいんですよね。

例えば、写真のような足し算の問題を英語でやってくれます。

RISUきっずEnglishの足し算動画2
RISUきっずEnglishの足し算動画
ちゃみ

すでに理解している状態で取り組めるので、英語だけに集中しやすい!

子どもにとっては、「算数も英語もどっちも難しい!」ではなく、「知っている問題を英語でやってみる」という感覚に近いと思います。

英語教材はたくさんありますが、算数と英語を組み合わせて学べる教材は意外と少なめ。

普段学んでいる内容を英語で聞いたり見たりすることで、自然と英語にも親しめるのが魅力です。

算数が好きなお子さんなら、英語への入り口としても活用しやすい機能だと思いますよ◎

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RISUきっずのデメリット・悪い評価を口コミ

これまでは、RISUきっずのメリットに焦点を当ててきましたが、ここではバランスを取ってデメリットについても率直にお話ししますね。

RISUきっずのデメリット・悪い評価
  • みんな同じカリキュラム
  • タッチペンの操作性がイマイチ
  • のめりこみ注意
  • 料金体系が複雑

みんな同じカリキュラム

RISUきっずは、基本的に全員が同じステージからスタートします。

そのため、

「すでに足し算や引き算が得意」
「かなり先取り学習が進んでいる」

というお子さんの場合、最初のうちは少し簡単に感じるかもしれません。

ただ、進度そのものは子どもの理解度に合わせてどんどん進められます。

我が家も比較的先取りしていましたが、テンポよく進められたので、そこまで大きな不満はありませんでした。

とはいえ、最初から完全にレベル別で始めたいご家庭には少し物足りなく感じる可能性はあります。

タッチペンの操作性がイマイチ

RISUのタッチペンの操作性がイマイチ

RISUきっずの画面はシンプルで直感的な操作ができるのですが、タッチペンがどうにも使いにくい……。

なかなか反応しないな~。

その辺もあって、割とうちの子は指で操作しています。

斜めに持ってフチをうまく使うと細い文字も書けるのですが、反応がイマイチで、書きにも向いていません。

RISUきっずのうちは数を数えるときのチェックくらいしか使わないのですが、この先「RISU算数」もありますし、操作性については改善されたらもっと使いやすくなると思います。

のめりこみ注意

タブレット学習の魅力は明らかですが、子どもがタブレットに過度に依存するリスクも考慮する必要があります。

え~、もっとやりたい~!

RISUきっずはほんとうにゲーム感覚で進められるので、子どもが夢中になりやすい……(汗)。

もちろん勉強を嫌がらないのは嬉しいことなのですが、タブレット学習である以上、利用時間は親が管理した方が安心です。

ルールを決めて使えば問題ありませんが、楽しく取り組める教材だからこそ、やりすぎには少し注意が必要だと感じました。

料金体系が複雑

RISUきっずでは気にしなくてよいのですが、その次の「RISU算数」に進むと、進めたステージ数によって料金が変わるので、なかなか複雑。

特に算数が得意なお子さんほど先へ進みやすいため、想定より料金が高くなるケースもあります。

我が家のようにRISUきっずを早めに終えて、そのままRISU算数へ進む予定の方は事前に確認しておくのがおすすめです。

料金体系についてはこのあと詳しく解説しているので、参考にしてみてくださいね!

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RISUきっずの料金

RISUきっずの料金は、以下の3点に気を付けさえすれば難しいことはありません。

  • 支払いは年額一括払い「33,000円」(税込)のみ
  • RISUきっず終了後、RISU算数に基本料金が充てられる
  • お試ししないで受講した場合、一括払いの料金は返金不可

支払いは年額一括払い「33,000円」(税込)のみ

RISUきっずRISU算数
1年分の基本料金(税込)33,000円33,000円
+してかかる利用料なし平均クリアステージ数で算出
タブレット代0円0円

「RISU算数」の料金設定は少し複雑ですが、RISUきっずの料金体系はとてもシンプルです。

1年間の利用料を一括で支払う形式で、その金額は税込みで33,000円。追加でタブレットの購入費用は必要ありません(タブレット代も含まれています)。

公式サイトには月額2,750円(税込)と記載されていますが、これは年間の一括払い料金を12ヶ月で割ったものです。

もし途中でサービスを解約したり、1年以内にカリキュラムを終えたとしても、支払った料金の返金はされないので注意してください。

悩めるママ

きっずのステージを爆速でクリアしちゃったんだけど……もったいなかったかな?

実はRISUきっずを終えた後にRISU算数に移行する際、既に支払った基本料金はRISU算数の利用にも適用されるというメリットがあります!

RISUきっず終了後、RISU算数に基本料金が充てられる

RISUきっずを終えた後、「RISU算数」へと進むことができます。

この際、RISU算数で必要となる基本料金は、RISUきっずで既に支払っていれば、その支払いが引き続き有効になります。

つまり、RISUきっずの利用期間が残っていれば、その分はRISU算数の学習にも使えるのです。

たとえば、もしRISUきっずを1ヶ月で修了してしまった場合でも、支払った基本料金に対する残り11ヶ月分はRISU算数の学習に充てられます。

このため、RISU算数のために新たに基本料金を支払う必要はありません。ただし、基本料金は毎年更新される点には注意が必要です。

RISUきっずを早期に終了してしまった場合でもその後のRISU算数の学習に余裕を持って取り組めるという意味で、かなりコストパフォーマンスが良いのではないでしょうか。

ちゃみ

RISUきっずでは追加の利用料金が発生しないため、学習にかける時間を長くするよりも、効率的に進めた方が経済的にも有利かもしれません。
もちろん、大切なのは子どもの学習ペースに合わせて進めることですが(^▽^;)。

RISU算数の利用料金の算出方法は「月平均クリアステージ数」で計算されます。以下の表のとおり加算されます。

月平均ステージ数利用料(税込)
1未満0円
1以上~1.3未満1,100円
1.3以上~1.5未満1,650円
1.5以上~2.0未満(利用者平均)3,300円
2.0以上~2.5未満5,500円
2.5以上~3.0未満7,700円
3.0以上9,350円
※初月のみ6,600円

お試ししないで受講した場合、一括払いの料金は返金不可

始める前にRISUきっずの無料体験を試すことを絶対におすすめします!

直接サービスに申し込んでしまい、期待と異なる場合でも、33,000円の一括前払い料金は返金されません……。

ちゃみ

無料体験を活用して、サービスをじっくり試してみましょう!

無料体験期間は1週間です。体験後にサービスを返却する場合、送料と手数料1,980円のみが必要です。

送料分+本受講と同じように試せると考えれば、それほど高くはない金額ではないでしょうか。

もちろん、サービスを継続する場合、体験期間中の料金は発生しませんよ。

▼お得に入会できるRISUお友達ご紹介キャンペーンの解説もしています。デジタルギフトがもらえるので要チェックです~!

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RISUきっずのステージ・難易度

さて、RISUきっずを検討している方の中には、難易度がいかほどか気になる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

公式サイトによると、RISUきっずはRISU算数の幼児向けバージョンで、主に年中から年長の子どもを対象としていますが、実際にはどの年齢から始めるのが適切なのでしょうか?

RISUきっずやRISU算数は、先取り学習も可能ですし、教育に熱心なご家庭や小学校・中学校の受験を考えているご家庭にも人気ですよね。

悩めるママ

ということは、RISUきっずって、かなり難しいんじゃ……?

実際にはRISUきっずはむしろ基本的な内容からスタートしていて、一通り完了すると小学1年生の前半の学習内容をマスターできるようになっているので、年中さんなら十分取り組める内容になっています。

こちらが、公式によるステージと学習内容です。

ステージステージ名ステージの学習内容
ステージ1かずを かぞえよう①1~15までの数え方と並び
ステージ2かずを かぞえよう②30までの数え方と並び
ステージ3かずを かぞえよう③50までの数え方と並び
ステージ4たしざんを しよう!①+1~3の足し算
ステージ5たしざんを しよう!②+5までの足し算
2桁+2までの足し算
ステージ6ひきざんを しよう!①-1~3までの引き算
ステージ7ひきざんを しよう!②-4のまで引き算
2桁-2までの引き算
ステージ8おおきいのは どっち?2種類が混在するイラストの大小比較
ステージ9くらべて みよう!大きさ・重さ・長さ等の比較
ステージ10とけいを よんでみよう!アナログ・デジタル時計の読み方
ステージ11なかまわけ しよう!同じ種類の形やイラストの仲間分け
ステージ12さいごの テスト!キッズステージの総復習

RISU算数では最初に能力テストを受けて個々のレベルに合わせたスタート地点が設定されますが、RISUきっずを始める子どもたちは全員が最初のステージからのスタートです。

ちゃみ

安心してくださいね!

また、早い子であれば2歳頃からひらがなや数字に興味を持ち始め、読み始めることもありますよね。このようなお子さんであれば、年中よりも前からRISUきっずを始めることが可能です。

実際うちの娘も2歳11ヶ月のときに最初にお試しをしました。そのときは予算や各種他社教材を色々と試す取り組みなどの関係で長期継続はしませんでしたが、十分取り組める内容でしたよ。

また、一定時間座って集中する能力もRISUきっずを始める上で重要です。

タブレット教材であるRISUきっずはリラックスした姿勢で取り組むことができますが、小さいうちから正しい姿勢で学習に取り組む習慣を身につけることが望ましいでしょう。

▼我が家では子ども用バランスチェアで人気の「バランスイージー」を使っています。本当に、姿勢は視力の良さにもかかわってくるので、気を付けたほうが良いです!

バランスチェアバランスイージーに座る5歳の子ども
リビングでタブレット学習する子ども

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先取りも可能

子どもに先取り学習させたい! という方なら、特にRISUきっずはオススメ!

RISUきっずは基本からわかりやすく教えてくれるため、算数の基礎を楽しく学ぶ入口として最適です。

RISUの場合、問題をクリアしていくごとに次のステップへ進むスタイル。

月ごとのカリキュラムとかではないので、自分のペースで進めるところまで先取り学習できるんです!

ちゃみ

できちゃう子ならどんどん先の内容もできちゃうわけね!

上でも書いたように、RISU自体も先取りで算数検定に合格したら受験料を補助してくれるなど、先取り学習を応援しています。

しっかりガッツリやらせてあげたいときに、RISUのカリキュラムはぴったりですね。

追加コースとして、中学受験基礎クラスもあります。

ちいくまちゃん

難易度が鬼!

もちろんゆっくりマイペースでじっくり取り組んでもかまいません。

一度クリアした問題にもどってまた解く作業もすごく簡単にできるので、そういった意味でも安心して遊ばせられます。

RISUきっずで感動したのは、

さんすうやる!

と言って自分からやる気になっていたところ。

娘はワクワクしながら問題を楽しんでくれました。

タブレットって、紙の教材よりもゲーム感があるのも関係あるかもしれませんね!

ちゃみ

テレビから「算数」という言葉が聞こえてきただけで、思い出したかのように「さんすうやりた~い!」と言ってきたときは思わず笑ってしまいましたよ。

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RISUきっずはこんな方に特におすすめ

RISUきっずはこんなご家族におすすめ!

  • 子どもに算数の力を身につけさせてあげたい
  • 論理的な思考力をつけさせてあげたい
  • ワクワクする学習習慣をつけさせてあげたい

RISUは算数特化の教材。

なので当然、算数の力をつけるには最適な内容となっています。

それに計算だけじゃなくて、子どもに考えさせる内容の設問も多数収録!

自然と論理的思考力も養われるんです。

ちゃみ

RISUきっずは12ステージ、RISU算数は94ステージ。各ステージに80~100問くらいの問題があるから、たくさんチャレンジできるわね。

それと、楽しいことは継続できるもの。

RISUきっずの問題をクイズ感覚で解いているうちに、RISUきっずに取り組むことが毎日の習慣となっていきます。

これが後々学習の習慣へと進化していくわけです。

ちいくまちゃん

途中でわからなくなっても、昔やった問題をいつでもやりなおしできるからちゃんと覚えなおしができるよね~。

ちゃみ

積み重ねができるから、しっかり定着するし応用力もつくのよね。

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RISUきっずのよくある質問(Q&A)

RISUきっずのよくある質問をまとめました。

RISUの料金は?

RISUきっずの場合、基本料が年額30,000円(税込33,000円)、月あたり換算で2,500円(税込2,750円)です。

RISU算数は、上記の基本料にくわえて0~8,500円(税込9,350円)の利用料が月ごとにかかります。

学習速度に応じて上がっていくスタイルで、ステージをクリアするまでにかかった期間で金額が決まる仕組み。

つまり、学習があまり進んでいないような場合には、高額の利用料はかからないというシステムになっています。

よって、クリアステージ1、もしくはクリアステージ2くらいまでに抑えておくと金額が必要以上に高くなるのを防げます。コツコツ進めるのがポイントです。

RISUきっずは全部クリアするとRISU算数に進むことができますが、それまで基本料以外に利用料はかかりません。

参考:RISUきっずの料金(公式サイト)

RISUきっずの一週間お試しキャンペーンは無料?

お試し後も続ける場合、お試し費用はかかりません。

お試しのみで返品する場合は1,800円(税込1,980円)がかかります。

RISUきっずのタブレットが壊れた時は?

タブレットの破損時は6,600円(税込み)で新しいものと交換してもらえます。

※タブレット交換後に再度保険に加入するため別途1,980円(税込み)が必要となるので、留意しておいてください。

まずはお試しでRISUきっずを体験!

RISUきっずとRISU算数のタブレット

通常は一年契約の「RISUきっず」。
申し込みをすると、そのまま一年契約をする形となります。

ちゃみ

月々の料金はこどもちゃれんじなどと比べてもそれほど高くなくても、一括で支払うとなるとなかなか良い額になりますよね(^▽^;)

RISUきっずが気になるなら、まずは1週間お試しがおすすめ!

「うちの子に合うかな?」
「ちゃんと続けられるかな?」

タブレット教材って、始める前にいろいろ気になりますよね。

RISUきっずには、実際のタブレットを1週間試せるキャンペーンがあります。

お試し用の簡単なサンプルではなく、本契約と同じ教材を使えるので、お子さんの反応や使いやすさをしっかり確認できますよ。

お試しを利用する場合は、申し込み時に無料になるクーポンコードの入力を忘れないようにしてくださいね。

クーポンコードは「p3429807a」です。

クーポンコード
p3429807a

公式サイト http://www.risu-japan.com/kids.html

クーポンコードを入れない場合、通常の契約となりますのでご注意ください。

お試し後も続ける場合、お試し費用はかかりません。さらに、デジタルギフトも3,000円~もらえちゃいます!
※お試しのみで返品する場合は1,980円(税込)がかかります。

やってみたいけど、最初から1年分契約するのはちょっと……と思っていた方にピッタリのキャンペーンです。

ちゃみ

子どもがハマるRISUきっずですが、実際に自分の目で見るまではそのハマりぶりはわからないかも。

楽しく算数にハマれるRISUきっず、ぜひ一度お試しください!

参考:小学生白書Web版 学研教育総合研究所|学研

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